<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>ADELFI　アデルフィー blog</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.adelfi.info/" /><modified>2012-01-27T17:45:12+09:00</modified><tagline>ヨーロッパアクセサリーADELFIと、
ヨーロッパの蚤の市雑貨PLATIAの店長JUNです。
ここでは、ヨーロッパ紀行や日常のことなどをつづっています。</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>オーガニックワインの店</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.adelfi.info/?eid=876727" /><id>http://blog.adelfi.info/?eid=876727</id><issued>2012-01-27T17:44:56+09:00</issued><modified>2012-01-26T15:00:00Z</modified><created>2012-01-27T08:44:56Z</created><summary>友人とは久しぶりに会ったので、とても話が弾みました。

食事もまだまだ続きます


アーティチョーク


三度豆とハム



ポークとほうれん草のハンバーグ

これ！一番おいしかった[:ポッ:][:ラブ:]</summary><author><name>JUN</name></author><dc:subject>海外のこと フランス編</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[友人とは久しぶりに会ったので、とても話が弾みました。<br />
<br />
食事もまだまだ続きます<br />
<br />
<br />
<strong>アーティチョーク</strong><br />
<img src="images/504IMG_0236.jpg" width="504" height="378" alt="オーガニックワインの店" class="pict" /><br />
<br />
<strong>三度豆とハム</strong><br />
<img src="images/504IMG_0238.jpg" width="504" height="378" alt="オーガニックワインの店" class="pict" /><br />
<br />
<br />
<strong>ポークとほうれん草のハンバーグ</strong><br />
<img src="images/504IMG_0239.jpg" width="504" height="378" alt="オーガニックワインの店" class="pict" /><br />
<span style="font-size:large;">これ！一番おいしかった</span>[:ポッ:][:ラブ:]]]></content></entry><entry><title>オーガニックワインの店</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.adelfi.info/?eid=876724" /><id>http://blog.adelfi.info/?eid=876724</id><issued>2012-01-26T15:54:39+09:00</issued><modified>2012-01-26T15:00:00Z</modified><created>2012-01-26T06:54:39Z</created><summary>パリに住む友人と夕食を食べることにしました。

オーガニックワインのお店があるからと
連れて行ってくれました。

お料理の写真を撮ってきました[:ラブ:]


ラタトゥユとモッツアレーラ


豚のミミ[:モグモグ:]


なすとひよこ豆のペースト＆ハム


ま...</summary><author><name>JUN</name></author><dc:subject>海外のこと フランス編</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[パリに住む友人と夕食を食べることにしました。<br />
<br />
オーガニックワインのお店があるからと<br />
連れて行ってくれました。<br />
<br />
お料理の写真を撮ってきました[:ラブ:]<br />
<br />
<br />
<strong>ラタトゥユとモッツアレーラ</strong><br />
<img src="images/504IMG_0233.jpg" width="504" height="378" alt="オーガニックワインの店" class="pict" /><br />
<br />
<strong>豚のミミ</strong>[:モグモグ:]<br />
<img src="images/504IMG_0231.jpg" width="504" height="378" alt="オーガニックワインの店" class="pict" /><br />
<br />
<strong>なすとひよこ豆のペースト＆ハム</strong><br />
<img src="images/504IMG_0234.jpg" width="504" height="378" alt="オーガニックワインの店" class="pict" /><br />
<br />
まだまだ食べますよ[:汗:]]]></content></entry><entry><title>パリ　クリューニー中世美術館３</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.adelfi.info/?eid=873922" /><id>http://blog.adelfi.info/?eid=873922</id><issued>2012-01-23T15:52:47+09:00</issued><modified>2012-01-26T15:00:00Z</modified><created>2012-01-23T06:52:47Z</created><summary>この美術館のもう一つの見どころにタペスリーがあります。


もっとも見どころは、
6枚の連作タピスリーで、「貴婦人と一角獣」です。

味覚、聴覚、視覚、嗅覚、触覚と、「私の唯一の望み」です。



この写真が「私の唯一の望み」です。


ここは、超有名...</summary><author><name>JUN</name></author><dc:subject>海外のこと フランス編</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[この美術館のもう一つの見どころに<strong>タペスリー</strong>があります。<br />
<br />
<br />
もっとも見どころは、<br />
6枚の連作タピスリーで、「貴婦人と一角獣」です。<br />
<br />
味覚、聴覚、視覚、嗅覚、触覚と、「私の唯一の望み」です。<br />
<br />
<br />
<img src="images/504IMG_0380.jpg" width="504" height="378" alt="パリ　クリューニー中世美術館" class="pict" /><br />
この写真が「私の唯一の望み」です。<br />
<br />
<br />
ここは、超有名美術館と違い、<br />
人も少なく、静かな美術館なところが気に入りました。<br />
<br />
<img src="images/504IMG_0378.jpg" width="378" height="504" alt="パリ　クリューニー中世美術館" class="pict" /><br />
　]]></content></entry><entry><title>パリ　クリューニー中世美術館２</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.adelfi.info/?eid=873916" /><id>http://blog.adelfi.info/?eid=873916</id><issued>2012-01-20T12:18:27+09:00</issued><modified>2012-01-26T15:00:00Z</modified><created>2012-01-20T03:18:27Z</created><summary>中に入ってみましょう





ところで、あちこちにホタテ貝の模様があります




これらは、聖ヤコブ関係とみられます。

スペインのサンティアゴデコンポステーラへの巡礼の出発点
のひとつである、パリのサンジャック塔が
この近くにあることから、
こち...</summary><author><name>JUN</name></author><dc:subject>海外のこと フランス編</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[中に入ってみましょう<br />
<br />
<img src="images/504IMG_0372.jpg" width="504" height="378" alt="パリ　クリューニー中世美術館" class="pict" /><br />
<br />
<img src="images/504IMG_0373.jpg" width="378" height="504" alt="パリ　クリューニー中世美術館" class="pict" /><br />
<br />
ところで、あちこちにホタテ貝の模様があります<br />
<img src="images/504IMG_0375.jpg" width="504" height="378" alt="パリ　クリューニー中世美術館" class="pict" /><br />
<br />
<img src="images/504IMG_0377.jpg" width="504" height="378" alt="パリ　クリューニー中世美術館" class="pict" /><br />
<br />
これらは、聖ヤコブ関係とみられます。<br />
<br />
スペインのサンティアゴデコンポステーラへの巡礼の出発点<br />
のひとつである、パリのサンジャック塔が<br />
この近くにあることから、<br />
こちらでも、聖ヤコブのシンボルのホタテ貝を飾っているのだと思います。<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>パリ　クリューニー中世美術館１</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.adelfi.info/?eid=873904" /><id>http://blog.adelfi.info/?eid=873904</id><issued>2012-01-18T12:28:44+09:00</issued><modified>2012-01-26T15:00:00Z</modified><created>2012-01-18T03:28:44Z</created><summary>クリューニー中世美術は、
15世紀に建てられました。

この敷地は、1-3世紀に建てられたローマ浴場跡地にあります。




この美術館は、ブルゴーニュのクリューニ修道会の
修道院長の別邸として建てられました。


中に入ると、パリという大都市にいることを...</summary><author><name>JUN</name></author><dc:subject>海外のこと フランス編</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[クリューニー中世美術は、<br />
15世紀に建てられました。<br />
<br />
この敷地は、1-3世紀に建てられたローマ浴場跡地にあります。<br />
<br />
<img src="images/504IMG_0369.jpg" width="504" height="378" alt="パリ　クリューニー中世美術館" class="pict" /><br />
<br />
<br />
この美術館は、ブルゴーニュのクリューニ修道会の<br />
修道院長の別邸として建てられました。<br />
<br />
<br />
中に入ると、パリという大都市にいることを忘れてしまうような<br />
ローマ遺跡と中世の建物に囲まれています。]]></content></entry><entry><title>パリ　クリューニー中世美術館へ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.adelfi.info/?eid=873902" /><id>http://blog.adelfi.info/?eid=873902</id><issued>2012-01-16T10:44:52+09:00</issued><modified>2012-01-26T15:00:00Z</modified><created>2012-01-16T01:44:52Z</created><summary>サンミッシェル広場から少し行ったところにある、
クリューニー中世美術館に行くことにしました。





ローマ時代の遺跡とタピスリーがあるところです。


ところで、チケットを買おうと並んでいると、
年配の男性が怒っています。

どうやら、その先にいる...</summary><author><name>JUN</name></author><dc:subject>海外のこと フランス編</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[サンミッシェル広場から少し行ったところにある、<br />
<strong>クリューニー中世美術館</strong>に行くことにしました。<br />
<br />
<br />
<img src="images/400IMG_0370.jpg" width="300" height="400" alt="パリ　クリューニー中世美術館" class="pict" /><br />
<br />
<br />
ローマ時代の遺跡とタピスリーがあるところです。<br />
<br />
<br />
ところで、チケットを買おうと並んでいると、<br />
年配の男性が怒っています。<br />
<br />
どうやら、その先にいる４歳位の小さな子供を連れた、<br />
親子(父・娘）が横入りをしたことを怒っているようです。<br />
<br />
小さな子供がいるから、横入りは当然だといいました。<br />
<br />
すると年配の男性は、みんな並んで待っている、<br />
並ぶべきだ怒っています。<br />
<br />
その後、訴えるのどうのと言う話になり、<br />
二人は連絡先を交換するまでになりました。<br />
<br />
美術館の係員も間に入って止めたりはしません。<br />
<br />
そのあと、親子は入場をやめて出ていきました。<br />
（きまずかったのでしょう）<br />
<br />
ちなみに、年配の男性はマナーある紳士でした。<br />
（どちらかと言うと学校の先生の雰囲気）<br />
勇気ある方ですね。<br />
平和に解決したことを願うばかりです。<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>パリのサンミッシェル広場へ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.adelfi.info/?eid=873890" /><id>http://blog.adelfi.info/?eid=873890</id><issued>2012-01-15T10:53:10+09:00</issued><modified>2012-01-26T15:00:00Z</modified><created>2012-01-15T01:53:10Z</created><summary>その後、セーヌ河近くのサンミッシェル広場へ行きました。



これは、1855年に建てられました。
中央の像は聖ガブリエルです

この周辺は学生街[:本:]なので、若者が沢山広場に集まっています。
待ち合わせスポットみたいです。

学生か････懐かしい[:ポッ:]
</summary><author><name>JUN</name></author><dc:subject>海外のこと フランス編</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[その後、セーヌ河近くの<strong>サンミッシェル広場</strong>へ行きました。<br />
<br />
<img src="images/504IMG_0366.jpg" width="378" height="504" alt="パリのサンミッシェル広場" class="pict" /><br />
<br />
これは、1855年に建てられました。<br />
中央の像は聖ガブリエルです<br />
<br />
この周辺は学生街[:本:]なので、若者が沢山広場に集まっています。<br />
待ち合わせスポットみたいです。<br />
<br />
学生か････懐かしい[:ポッ:]<br />
]]></content></entry><entry><title>パリ　ノートルダム大聖堂のステンドグラス</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.adelfi.info/?eid=868415" /><id>http://blog.adelfi.info/?eid=868415</id><issued>2011-11-19T10:14:51+09:00</issued><modified>2012-01-26T15:00:00Z</modified><created>2011-11-19T01:14:51Z</created><summary>せっかくの美しいい、パリのノートルダム大聖堂のステンドグラス
なので、もう少しゆっくり見ていきましょう




教会内にしばらくいると、太陽[:おてんき:]の当たり方や傾き方によって、
ステンドグラスの写り方も変わります。

幻想的な時間ですね[:ポッ:]</summary><author><name>JUN</name></author><dc:subject>海外のこと フランス編</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[せっかくの美しいい、パリのノートルダム大聖堂のステンドグラス<br />
なので、もう少しゆっくり見ていきましょう<br />
<br />
<img src="images/504IMG_0329_c.jpg" width="504" height="504" alt="パリ　ノートルダム大聖堂のステンドグラス" class="pict" /><br />
<br />
<br />
教会内にしばらくいると、太陽[:おてんき:]の当たり方や傾き方によって、<br />
ステンドグラスの写り方も変わります。<br />
<br />
幻想的な時間ですね[:ポッ:]]]></content></entry><entry><title>パリ　ノートルダム大聖堂のステンドグラス</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.adelfi.info/?eid=866835" /><id>http://blog.adelfi.info/?eid=866835</id><issued>2011-11-18T20:40:59+09:00</issued><modified>2012-01-26T15:00:00Z</modified><created>2011-11-18T11:40:59Z</created><summary>パリ　ノートルダム大聖堂のステンドグラスは、
その美しさで有名です。





それも数か所に沢山のステンドグラスがあります</summary><author><name>JUN</name></author><dc:subject>海外のこと フランス編</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[パリ　ノートルダム大聖堂のステンドグラスは、<br />
その美しさで有名です。<br />
<br />
<br />
<img src="images/504IMG_0318.jpg" width="378" height="504" alt="パリ　ノートルダム大聖堂のステンドグラス" class="pict" /><br />
<br />
<br />
それも数か所に沢山のステンドグラスがあります]]></content></entry><entry><title>パリ　ノートルダム大聖堂内部の様子</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.adelfi.info/?eid=866833" /><id>http://blog.adelfi.info/?eid=866833</id><issued>2011-11-17T21:56:02+09:00</issued><modified>2012-01-26T15:00:00Z</modified><created>2011-11-17T12:56:02Z</created><summary>パリ　ノートルダム大聖堂の内部に入ってみましょう



観光客も多いですが、
地元の方で、お祈りをしている方もたくさんいらっしゃいます。</summary><author><name>JUN</name></author><dc:subject>海外のこと フランス編</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[パリ　ノートルダム大聖堂の内部に入ってみましょう<br />
<br />
<img src="images/504IMG_0314.jpg" width="504" height="378" alt="パリ　ノートルダム寺院" class="pict" /><br />
<br />
観光客も多いですが、<br />
地元の方で、お祈りをしている方もたくさんいらっしゃいます。]]></content></entry><entry><title>パリ　ノートルダム大聖堂</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.adelfi.info/?eid=863107" /><id>http://blog.adelfi.info/?eid=863107</id><issued>2011-11-15T08:50:28+09:00</issued><modified>2012-01-26T15:00:00Z</modified><created>2011-11-14T23:50:28Z</created><summary>いつも人が沢山いるのですが、この時は少なかったので、全体写真をもう一度
撮影しました。



ロマネスク様式の時代から、ゴシック様式の時代に移り変わり、
立体彫刻が用いられるようになりました。


幅48m、奥行き130m、高さは一番高いところで35mの大きさです</summary><author><name>JUN</name></author><dc:subject>海外のこと フランス編</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[いつも人が沢山いるのですが、この時は少なかったので、全体写真をもう一度<br />
撮影しました。<br />
<br />
<img src="images/504IMG_0309.jpg" width="378" height="504" alt="パリ　ノートルダム大聖堂" class="pict" /><br />
<br />
ロマネスク様式の時代から、ゴシック様式の時代に移り変わり、<br />
立体彫刻が用いられるようになりました。<br />
<br />
<br />
幅48m、奥行き130m、高さは一番高いところで35mの大きさです]]></content></entry><entry><title>パリ　ノートルダム大聖堂に行きました</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.adelfi.info/?eid=863105" /><id>http://blog.adelfi.info/?eid=863105</id><issued>2011-11-14T08:47:22+09:00</issued><modified>2012-01-26T15:00:00Z</modified><created>2011-11-13T23:47:22Z</created><summary>その後、ノートルダム大聖堂に行くことにしました。

ノートルダム大聖堂は、シテ島内にあります。




これまでにも何度か訪れていいますが、
外側が、改装中であったりして、全景を見るのは久しぶりです。


【ノートルダム大聖堂について】
中世ゴシック様...</summary><author><name>JUN</name></author><dc:subject>海外のこと フランス編</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[その後、ノートルダム大聖堂に行くことにしました。<br />
<br />
ノートルダム大聖堂は、シテ島内にあります。<br />
<br />
<img src="images/504IMG_0306_x.jpg" width="504" height="378" alt="パリ　ノートルダム大聖堂" class="pict" /><br />
<br />
<br />
これまでにも何度か訪れていいますが、<br />
外側が、改装中であったりして、全景を見るのは久しぶりです。<br />
<br />
<br />
<strong>【ノートルダム大聖堂について】</strong><br />
中世ゴシック様式の建物で、1330年頃に完成しました。<br />
ナポレオンやシャルル１０世の戴冠式などがこちらで行われたこともあります。<br />
]]></content></entry><entry><title>ランチをいただくことにしました。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.adelfi.info/?eid=862400" /><id>http://blog.adelfi.info/?eid=862400</id><issued>2011-11-10T10:20:07+09:00</issued><modified>2012-01-26T15:00:00Z</modified><created>2011-11-10T01:20:07Z</created><summary>シテ島からポンピドウに向かっていく途中で、
雰囲気のいい、レストラン[:ディナー:]を見つけました



私は、ガイドブックに載っているレストラン[:ディナー:]にはほとんど行きません。

実際のレストランの中のお客を見て、
現地人[:楽しい:]でにぎわっているか...</summary><author><name>JUN</name></author><dc:subject>海外のこと フランス編</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[シテ島からポンピドウに向かっていく途中で、<br />
雰囲気のいい、レストラン[:ディナー:]を見つけました<br />
<br />
<img src="images/400IMG_0348.jpg" width="400" height="300" alt="パリでランチ" class="pict" /><br />
<br />
私は、ガイドブックに載っているレストラン[:ディナー:]にはほとんど行きません。<br />
<br />
実際のレストランの中のお客を見て、<br />
現地人[:楽しい:]でにぎわっているかどうかを重視します。<br />
<br />
「現地人」と「観光客」を見極めるのはとても難しいのですが、<br />
区別がつくようになると、<br />
美味しくて、安いお店に出会える確率がぐっと上がります。<br />
<br />
今日のお店は、場所柄、観光客の方もいらっしゃいましたが、<br />
現地のサラリーマン達もいたので入ってみました。<br />
<br />
<br />
<img src="images/400IMG_0342.jpg" width="400" height="300" alt="パリでランチ" class="pict" /><br />
<br />
<br />
スイーツも食べてみました。<br />
<img src="images/400IMG_0354.jpg" width="400" height="300" alt="パリでランチ" class="pict" /><br />
4人前か？と思うくらい巨大サイズでしたが…<br />
（隣のフランス人のサラリーマン達は一人で１つずつ完食していました。さすが！）<br />
<br />
<br />
味、値段ともに悪くなく、雰囲気もよくゆったりできるところでした。<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>パリ　コンシェルジュリー</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.adelfi.info/?eid=862216" /><id>http://blog.adelfi.info/?eid=862216</id><issued>2011-11-09T11:22:39+09:00</issued><modified>2012-01-26T15:00:00Z</modified><created>2011-11-09T02:22:39Z</created><summary>同じく、シテ島近くのセーヌ川沿いに、
コンシェルジュリーがあります。







元々は、フィリップ４世の宮殿として建てられましたが、
その後は、牢獄として使われるようになりました。

フランス革命の時に捕れえられた、マリーアントワネットも
処刑され...</summary><author><name>JUN</name></author><dc:subject>海外のこと フランス編</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[同じく、シテ島近くのセーヌ川沿いに、<br />
コンシェルジュリーがあります。<br />
<br />
<img src="images/400IMG_0301.jpg" width="400" height="300" alt="パリ　コンシェルジュリー" class="pict" /><br />
<br />
<br />
<img src="images/400IMG_0300.jpg" width="400" height="300" alt="パリ　コンシェルジュリー" class="pict" /><br />
<br />
<br />
元々は、フィリップ４世の宮殿として建てられましたが、<br />
その後は、牢獄として使われるようになりました。<br />
<br />
フランス革命の時に捕れえられた、マリーアントワネットも<br />
処刑される前の２か月間をここで過ごしました。<br />
<br />
現在は、中を観光することができます。<br />
マリーアントワネットが過ごした部屋も、再現されています。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>セーヌ川クルーズ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.adelfi.info/?eid=861335" /><id>http://blog.adelfi.info/?eid=861335</id><issued>2011-11-08T22:16:48+09:00</issued><modified>2012-01-26T15:00:00Z</modified><created>2011-11-08T13:16:48Z</created><summary>パリの観光で有名なもののひとつにセーヌ川クルーズがあります。



パリの街を見ながらセーヌ川沿いを回ります。


イメージはこんな感じだと思います。


希望すれば、船内で食事をすることも可能です。

また、夕方の時間であれば、夕日が美しいですし、
...</summary><author><name>JUN</name></author><dc:subject>海外のこと フランス編</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[パリの観光で有名なもののひとつにセーヌ川クルーズがあります。<br />
<br />
<br />
<img src="images/400IMG_0298.jpg" width="400" height="300" alt="セーヌ川クルーズ" class="pict" /><br />
パリの街を見ながらセーヌ川沿いを回ります。<br />
<br />
<br />
イメージはこんな感じだと思います。<br />
<img src="images/400IMG_0299.jpg" width="400" height="300" alt="セーヌ川クルーズ" class="pict" /><br />
<br />
希望すれば、船内で食事をすることも可能です。<br />
<br />
また、夕方の時間であれば、夕日が美しいですし、<br />
夜はライトアップがきれいですので、<br />
<br />
色んな時間帯で楽しめます。]]></content></entry></feed>
